【プレスリリース】カメレオン発光体 - 工学研究院 長谷川靖哉 教授

”温度変化を感知”カメレオン発光体 ―新時代の宇宙船開発に貢献―

 工学研究院・長谷川靖哉教授は、耐熱温度300℃以上の希土類錯体ポリマー及びプラスチック成形体に関する技術(特願2011-103136)を発展させて「カメレオン発光体」の開発に成功しました。先日、東京・文部科学省記者会見室で記者会見(2013年5月10日)を行いましたところ、大手新聞社・大手TV局等のマスコミ関係者16社の取材を受け、日本経済新聞、朝日新聞、毎日新聞、北海道新聞、日刊工業新聞等で記事が掲載されました。また、TBS、NHKの全国放送で放映されております。

マスコミの取材の様子
本プレスリリースは、http://www.hokudai.ac.jp/news/2013/05/post-244.htmlで掲載されています。こちらもご覧下さい。

 また、6月9日(日)の11:30から、BSフジ(スカイパーフェクTVやケーブルテレビなど)において、番組冒頭で研究紹介される予定です。

○6月9日(日)11時30分 ガリレオX
○6月16日(日)11時30分(再放送)

BSフジ

http://www.bsfuji.tv/top/pub/galileox.html


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