機構概要

スタッフ紹介

産学・地域協働推進機構

  • 増田 隆夫

    機構長 理事・副学長
    Message メッセージ

    オフタイムの過ごし方

  • 金子 純一

    副機構長 総長補佐
    Message メッセージ

    北海道大学の戦略目的の一つに「国内外の地域や社会における課題解決、活性化及び新たな価値の創造に貢献する」があります。この実現に向け、①共同研究、組織対組織型産学連携等による研究成果の社会実装、②知的財産の積極的活用とベンチャー等を活用した事業化、③地域経済の課題解決、経済発展、人材育成への貢献を進めていきます。
    特にベンチャーエコシステムの確立を目指し、アントレプレナー教育、ベンチャー支援、地域協働を担当します。

    オフタイムの過ごし方

    夏は自転車、冬は狩猟が中心。自転車は道内道の駅を3周した実績があります。道内出身者であればすぐにご当地ネタで話を盛り上げる特技に昇華しました。普段の運動不足を解消するため、真冬の山に鉄砲を担いで入り、おなかのぜい肉を減らす努力を続けています。

  • 江崎 敦雄

    副機構長 特任教授
    共同研究・知的財産・首都圏活動の統括
    Message メッセージ

    企業では、基礎研究開発、製品開発、スタートアップ企業への出資・協働研究、新規事業立上げ、技術戦略・技術経営等を経験してきました。これらを糧に、北大の持つトップサイエンスと企業研究開発の橋渡しを推進していきます。 新しい価値創造に邁進している企業様のオープンイノベーション活動のエコシステムの一翼を担いたいと思います。 社会課題解決に挑む企業様の価値創造活動を、是非ともお手伝いしたいと思います。

    オフタイムの過ごし方

    自然豊かな東京多摩地区在住で、トレイルランニングを楽しんでます。学生時代から男声合唱を続けていて、市民オペラでプロオペラ歌手との舞台で合唱もしています。写真は「愛の妙薬」のショットです(私は農夫役)。

  • 寺内 伊久郎

    副機構長 教授 弁理士 
    産学連携活動全般、組織マネジメント
    Message メッセージ

    産学・地域協働推進機構は、北海道大学が保有する優れた研究成果で世界に貢献するため、積極的に産学連携・地域連携を進めてまいります。
    本学が有する知的資産は無限にあります。その価値を、企業や地域の皆様と協働して最大化できるよう様々な形で産学官連携活動を推進してまいりたいと考えております。皆様のご理解・ご支援をよろしくお願いします。

    オフタイムの過ごし方

    北海道の大自然は、常に感動と感激を与えてくれます。北海道大学構内でもそれを体感できることはできますが、北海道の魅力をより知りたいと思い、時間を見つけて北海道各地を回っています。

  • 長谷川 康弘

    副機構長、特任教授、
    社会共創部長事務取扱
    社会連携全般、組織マネジメント
    Message メッセージ

    2022年4月、事務職である研究推進部長から副機構長(社会共創部長事務取扱兼務)に就任しました。
    北大では2022年から6年間の中期ビジョンの一つとして「繋がる・拡がる連携の北大」を掲げ、この4月に社会・地域の課題解決に向けた連携を推進する組織として「社会・地域創発本部」を、事務組織として「社会共創部」を新設しています。今までの経験を活かし、学内外の様々な方々と協力して、地域の課題解決に取組んでいきたいと思います。

    オフタイムの過ごし方

    最近、大福にはまっています。お気に入りは西区西野の老舗お餅屋さん。どっしりした昔ながらの大福が大好きです。週末の午後、コーヒーと大福片手に競馬予想に高じるのが至福の時間です(当たらないとストレスですが・・・)。

産学連携推進本部

  • 寺内 伊久郎

    産学連携推進本部長 戦略企画部門長
    教授 弁理士
    産学連携活動全般、組織マネジメント
    Message メッセージ

    産学・地域協働推進機構は、北海道大学が保有する優れた研究成果で世界に貢献するため、積極的に産学連携・地域連携を進めてまいります。
    本学が有する知的資産は無限にあります。その価値を、企業や地域の皆様と協働して最大化できるよう様々な形で産学官連携活動を推進してまいりたいと考えております。皆様のご理解・ご支援をよろしくお願いします。

    オフタイムの過ごし方

    北海道の大自然は、常に感動と感激を与えてくれます。北海道大学構内でもそれを体感できることはできますが、北海道の魅力をより知りたいと思い、時間を見つけて北海道各地を回っています。

  • 天野 斉

    副本部長 特任教授
    産学連携活動全般、組織マネジメント
    Message メッセージ

    2021年7月に生まれ育った北海道の本ポストに着任いたしました。
    我が国の競争力を高めるためには、産学官の一層の連携が大切です。産学連携推進本部では、異なるバックグラウンドを持つメンバーがワンチームとして力を結集し、新たなチャレンジもしながら、学内外の皆さんとともに北大発イノベーションを起こしていきたいと考えています。

    オフタイムの過ごし方

    野球と音楽を愛し、どの地どの職場でも野球&音楽とともに過ごしてきました。この春までは少年野球の監督で汗を流し、クラシック音楽に癒されてました。ここ北海道でも楽しみたいと思います。

産学連携推進本部 戦略企画部門

  • 藤岡 一博

    特任教授
    戦略企画全般
    Message メッセージ

    事業がグローバル化し、ビジネスサイクルが短くなる中で、企業課題は刻々と変化します。課題の複雑性と困難さは、これまでの連携のあり方だけでは解決できなくり、研究者、研究のコンバージェンスによる対応が必要となってきています。北大の多種多様な研究分野と人材を融合することにより北大の強みを活かした提案を行い、企業様が抱える事業課題を解決する役割を担いたいと考えています。

    オフタイムの過ごし方

    単身赴任が長く、自転車、料理、模型等、オフタイムは色々と手を染めています。最近ではサブスク音楽配信の充実で、学生時代買えなかったアルバム、今まで聞かなかったジャンルを聴く事で、新しい発見をしています。

  • 中田 昌宏

    副部門長 弁理士
    ・組織型協働展開担当
    ・知的資産活用担当
    ・産学連携に関する契約法務
    Message メッセージ

    大学の基本的役割は、研究成果を広く公開し、社会に貢献することです。この社会貢献のためには、企業の皆さまの力が不可欠です。一方で、両者の立場は大きく異なるため、より良い産学連携活動を推進するためには、両者の立場を理解し、寄り添うことが重要です。私のミッションは、企業の皆さまの思いを把握すると同時に、本学の思いをしっかり伝えながら着地点を見出すことだと考えています。どうぞよろしくお願いいたします。

    オフタイムの過ごし方

    学生時代から行っているテニスを子供たちと楽しんだり、また、家族や友達家族と一緒にキャンプをするなどして楽しんでいます。キャンプでは、パエリア作りなど、これ!という一品を作るよう心掛け、楽しんでいます。

  • 小野 渚

    産学協働マネージャー 特任准教授 弁護士
    法務・契約
    Message メッセージ

    2010年に弁護士登録後、都内の法律事務所にて主に企業法務を取り扱っていました。幼少期の海外生活を活かして、外国案件にも多く携わってきました。2017年より縁あって当機構に着任しました。
    異なる文化や社会的役割を持つ「産」「学」双方の立場や事情の理解に努め、お互いがwin-winの関係を築けるよう、関係者の皆様と協力していきたいと思います。

    オフタイムの過ごし方

    基本的にはインドア派ですが、ビーチリゾートや温泉が好きでどこへ行こうか計画を立てている時間が1番幸せです。何も考えずにぼーっと過ごしたり、ローカルグルメを楽しんでリフレッシュしています。

  • 城野 理佳子

    産学協働マネージャー
    ブランド・農学・水産・材料分野
    Message メッセージ

    北海道大学の博士課程において企業との共同研究を経験し、『産』と『学』の橋渡し役の必要性に気づき、今の仕事に就きました。農学、水産、フィールド、材料分野を中心に共同研究、知的財産、ブランド活用を担当しています。またJST事業などの競争的資金獲得支援を行っています。
    地域・企業・大学が連携することによって、新たな価値の創造や、産業、雇用の創出に貢献したいと思っています。何かございましたらお気軽にご相談下さい!

    オフタイムの過ごし方

    30代後半になってから運動を始めました。ゴルフや釣り、最近は登山にも挑戦しています。また、料理を作るのも食べるのも大好きなので、自然にも食材にも恵まれた北海道は最高です!

  • 筧 拓也

    産学協働マネージャー
    法務・契約
    Message メッセージ

    北大法学部を卒業後、グローバルに事業を展開する電機メーカーにおいて、契約起案・審査・交渉や法律相談などの国内・国際法務業務に携わってきました。
    北大には、世界に誇れる研究(シーズ)があります。私のミッションは、北大のシーズと企業様のニーズを深く理解した上で、産学双方にとって最適な合意点を導き出すことです。一つでも多くのシーズを地球規模の社会課題の解決のために実装する、この目標に向けて全力で取り組みます。

    オフタイムの過ごし方

    最近は趣味の旅行(特に海外)に行けていないため、各地で交流のあった友人とオンラインでコミュニケーションを取って、現地の様子を教えてもらっています。また、北海道の美味しい食材を使った料理にも挑戦しています。

  • 竹ヶ原 伸一郎

    産学協働マネージャー
    情報システム及び分析業務
    Message メッセージ

    特許システムを中心とした情報システムの維持活用と、産学連携に関するデータの分析、データを用いた戦略企画を担当しております。昨今、データの持つ価値は、ますます高まってきておりますので、その分析・活用を通じて、北大の研究成果による社会課題の解決に貢献して参りたいと思います。地域・企業・大学の協働に全力で取り組んで参りますので、どうぞよろしくお願いいたします。

    オフタイムの過ごし方

    業務ではコンピュータに向かっている事が多いので、休みの日には自然の中に出かけてリフレッシュしています。夏にはカヤックやキャンプ、冬はスキーなどを楽しんでいます。

  • 左海 賢志

    産学協働コーディネーター
    広報及び産学連携活動の企画推進
    Message メッセージ

    コーディネーター=「何でも屋」です。
    どのような事でもお気軽にご相談ください。 14年にわたり、大学職員として勤務してまいりました。これまでの経験を活かし、大学の中(研究者)と外(各機関の皆様)を 繋ぐ役割を果たしたいと思います。研究成果を社会に還元し、少しでも皆様の お役に立てるよう努力してまいります。 皆様のご理解・ご支援のほど、よろしくお願いいたします。

    オフタイムの過ごし方

    ゴルフ、釣り、キャンプなどのアウトドアや、スポーツ観戦(特にNBA)を楽しんでいます。北海道のゴルフ場ではキツネを見る事もでき、キャンパス内でもエゾリスに会うことができます。北海道の雄大な自然を楽しんでいます。

  • 河野 志保子

    産学協働アソシエイト
    知的財産の管理

    Message メッセージ

    北海道大学の研究者によって生み出された知的財産の事務管理をしております。知的財産管理関係の仕事に長く携わっており、さまざまな場面で得た知的財産管理に関する業務上知識を活かし、縁の下の力持ちになれるように、励んで参りますのでよろしくお願いいたします。

    オフタイムの過ごし方

    数々のお気に入りの食器の中から、その日の気分に合わせて、どのカップでコーヒーを飲もうか、お菓子をのせる器はどれにしようかな。と考える時間に小さな幸せを感じ過ごしております。

産学連携推進本部 イノベーション創出部門

  • 小野寺 晃一

    部門長 特任教授
    工学
    Message メッセージ

    イノベーション創出部門は、大学発ベンチャーの創出や企業や国や地方の社会実装につながる北海道大学の新規知財シーズの発掘を推進し、企業様へ企業の実用化を加速させる北海道大学との組織型協働研究を提案し、次世代の国際競争力のある事業になる新規シーズの技術移転を積極的に推進してまいります。皆さまのご支援・ご協力をよろしくお願い致します。

    オフタイムの過ごし方

     休日は、パスタ料理にはまっています。ホタテ、米なす、あさり、チーズ、赤唐辛子、トマト等の食材と適切なパスタのサイズの組み合わせ等に関して料理法を研鑽しています。

  • 岩村 相哲

    副部門長
    工学、情報科学
    Message メッセージ

    多くの企業、人々が大学の研究成果を待っています。研究成果を広く社会に出すお手伝いをすることで、本学の一層の価値向上に貢献したいと考えております。何卒、よろしくお願いいたします。

    オフタイムの過ごし方

    いい景色、いい空気の中を散策やドライブするのが好きで、札幌はそれにうってつけです。それに加えて、最近はアウトドア調理にも興味があります。とは言ってもBBQで美味しいものを食べまくるだけですが・・・。

  • 鈴木 真也

    産学協働チーフマネージャー
    発明相談・技術移転・共同研究等
    Message メッセージ

    大学知的財産本部整備事業の2004年6月から北大で勤務させていただいております。
    大学と企業の異文化を融合させて、お互いの立場を理解・尊重し、WIN-WINの関係を構築できる有益な産学連携活動を目指し、明るい日本にしていきたい所存です。
    企業経験と大学での経験を生かしながら、更なる本学の産学連携活動の進化に寄与したいと考えております。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

    オフタイムの過ごし方

    ストレス解消のため、体を動かすようにしてます。テニスやランニング等で爽やかな?汗をかき、脂肪がつくのを予防してます。すぐ太る体質(ビールの飲み過ぎか)なので、摂取カロリー以上、体を動かすことを信条にしてます。

  • 鳥羽 良和

    産学協働マネージャー
    工学分野の発明相談や技術移転活動
    Message メッセージ

    企業での経験を生かしながら抱える課題を解決し、更なる本学の産学推進活動の発展に寄与したいと考えております。 市場ニーズをとらえ、大学の研究進捗や成果を継続的に発信することで企業等における新製品・新技術の創出にかかわる研究をサポートできればと思います。

    オフタイムの過ごし方

    時間のある休日は、山小屋遊びをして余暇を楽しんでおります。湧き水を使い、自然の中で飲む珈琲は格別です。

  • 水島 朋子

    産学協働マネージャー
    知的財産の発掘、権利化
    Message メッセージ

    主としてライフサイエンス・医学分野における知的財産の創出支援、出願、権利取得に関する業務を行っています。
    大学で創出された研究成果を知財の観点からブラッシュアップすることで、その社会的価値を高めるよう努めてまいりたいと考えています。

    オフタイムの過ごし方

    長時間座ったままで仕事をすることが多いため、休日は登山等をして、なるべく身体を動かすようにしています。

  • 土居 幹生

    産学協働マネージャー
    ライフサイエンス、生物有機化学
    Message メッセージ

    北海道大学の研究成果を社会で活用して頂けるように、産学連携に関わるさまざまな業務を通して貢献していきたいと思います。また産・学・官の業務を1人で経験した貴重な経験を有効に活用したいと思っています。

    企業の皆様には、是非、基礎研究へご寄付をお願い致します。

    オフタイムの過ごし方

    夏はフライフィッシングの聖地でマスと遊び、冬はパウダースノーのゲレンデでスキーを満喫しています。

  • 藤村 維子

    産学協働マネージャー
    発明の発掘と権利化支援
    Message メッセージ

    生命科学系の研究者、リサーチアドミニストレータ(URA)、技術移転活動等を経て、2021年4月より当機構に着任いたしました。アカデミアから生み出される研究成果の社会実装化と社会的ニーズをアカデミアの現場へフィードバックすること、両方の重要性を実感しています。多様な関係者との繋がりを大切にしながら、産学連携活動を通して、北海道から全国、海外へ向けて、豊かな社会の実現に貢献する価値の創出を目指します。

    オフタイムの過ごし方

    休日は、周辺へドライブや散歩などをしながら、自然の中で積極的に体を動かすよう心掛けています。スキー、旅行、温泉のほか、趣味のバイオリン演奏も楽しんでいます。

  • 野崎 岳夫

    産学協働マネージャー
    工学、情報科学、共同研究契約等
    Message メッセージ

    北大の研究成果を社会実装を通じて世に送り出すのを支援し、社会貢献したいという思いがあります。情報科学分野は、AI、画像処理、光通信、デバイス、ロボットまで、ハード、ソフト共に様々な分野への応用が可能であり、異分野融合で新たな時代を切り開く弾出しの宝庫です。企業との共同研究、技術コンサルを通じて、学内研究テーマの大型化と異分野融合プロジェクトを推進し、企業との共同研究につなげていきたいと思います。

    オフタイムの過ごし方

    週末は切る、煮る、焼くの魚料理にトライしています。札幌は魚の鮮度が本州と全く違うため、自前料理の味が大きく向上したと実感します。また、学生時代に真面目に習っていたピアノ練習も復活させ、週末を楽しんでいます。

  • 山口 茂彦

    産学協働シニアアソシエイト 弁理士
    化学をベースに、バイオから工学(材料)まで
    Message メッセージ

    大学に勤務し、最先端の研究に遭遇する喜びと、これを知的財産化し産業界へ技術移転する仕事に責任を感じております。基礎研究の将来の展開を見越し、知財の獲得を目指します。アカデミックと産業をつなぐ産学連携は、決して派手な仕事ではありませんが、確実に地道に進めていきたいと思います。

    オフタイムの過ごし方

    我が家には鳥がおり、仲良くしております。オカメインコなのですが、かわいいもので、三代目となりました。最近は、近くの山(藻岩山)へ森林浴するのも息抜きです。

  • 栗橋 透

    産学協働マネージャー
    機能性材料
    Message メッセージ

    広大な北海道の大地で創られる最先端の研究を、国際競争力のある次世代事業へと結びつけるためのお手伝いがしたいと、北海道にやってまいりました。
    企業での研究開発経験を活かし、企業様と大学、それぞれの立場を理解・尊重し、お互いに響きあえる産学連携活動を理想として、その実践に取り組んでいきます。
    何卒宜しくお願い致します。

    オフタイムの過ごし方

    広大な自然の中をサイクリングすることがオフタイムの何よりの楽しみです。
    特に美瑛の丘をライドするのが大好きです。
    いつも北海道の大自然からエネルギーをいただいています。

  • 渡部 正博

    産学協働マネージャー 弁理士
    ライフサイエンス
    Message メッセージ

    北海道大学にお世話になるのは、ポスドクとして勤務していた14年ぶりとなりますが、その当時より北キャンパスに建物が増えるなど、様変わりしていることに驚きました。
    産学連携業務は、北海道大学と企業のみならず、北海道においても重要な業務となります。企業と行政での研究経験と知財経験の両方を活かして、北海道大学の産学連携を推進し、社会貢献をすべく、業務に邁進してまいります。よろしくお願いいたします。

    オフタイムの過ごし方

    元々、体を動かすのが好きなので、夏は休みを利用しての旅行、冬はスキーを楽しむことが多いです。今後は、久々の北海道での生活として、自然を楽しむために、家庭菜園や温泉めぐりなどをしてみたいです。

  • 太田 紀子

    産学協働マネージャー
    工学、情報科学
    Message メッセージ

    地元北海道に戻って、北海道のために貢献をしたいという思いを持ち、2021年10月より本機構に着任いたしました。前職の企業に在職中は、大学との共同研究で、業務をとても助けて頂いたご恩があります。大学の研究は企業にとっては大変魅力的なものです。本学の他大学には無い素晴らしい研究が、数多く企業様の目に留まって実用化まで至るように、新規シーズの発掘からニーズへの技術移転などに積極的に取り組んでいきたいと思います。

    オフタイムの過ごし方

    スポーツをするのも観るのも好きなので、オフタイムはスポーツで汗を流しているか、スポーツ観戦をしています。
    30代前半で始めたゴルフは、一向にスコアが上がる気配がありませんが、自然を満喫して楽しんでます。

  • 冨樫 邦弘

    産学協働マネージャー
    無機材料、触媒科学、関連装置
    Message メッセージ

    これまで触媒分野など材料系の開発事業に従事し、基礎的研究から事業化まで携わりました。産学活動では新規の研究スキームを立ち上げ、国プロ提案の履行まで、規模の異なる企業体で積極的なプレイヤー活動を実施をしました。今後は、材料分野のほか、次世代エネルギー、飛沫感染の抑制など、SDGs(持続可能な開発目標)に対する解決可能な研究シーズをより多く抽出し、最新技術の社会実装にお役立ち出来れば幸いです。

    オフタイムの過ごし方

    関西から江別市に移住して10数年が過ぎ、今は自宅で二匹のワンコ(小型の保護犬、大型の里親犬)に囲まれて、休日はゆっくり自宅で過ごすようになりました。また夏場は、ウッドデッキでのバーベキューなど楽しみます。

産学連携推進本部 技術移転部門

  • 本間 篤

    部門長 特任教授 RTTP
    技術移転、特許ライセンス、共同研究提案
    Message メッセージ

    北大研究の社会貢献の機会をさらに増やすべく以下の3点をモットーに活動いたします。
    1)北大の研究を産業界にもっと知っていただくこと、産業界のニーズをもっと知ること。
    2)企業と大学との創造的なコラボレーションを提案し、「次のステップ」に進む機会を創ること。
    3)産学連携における「北大の得意技」をもっと見つけて磨くこと。
    北大研究の価値を少しでも高められるよう努めます。よろしくお願いいたします。

    オフタイムの過ごし方

    剣道が趣味なので北大剣道部の道場で現役学生に混じり稽古したり、近所の小学校体育館で小中学生の指導をしています。また、時々旅に出てボーッと過ごしたりしています。

  • 小野寺 雄一郎

    副部門長
    ライフサイエンス(特に医学領域)
    Message メッセージ

    母校である北大で、これまでの経験を自らの使命、役割にどう活用するかを考えながら大学の研究に寄り添い、産学連携を推進することで社会貢献へとつなげます。マネージャとしては、研究者と企業人とのコミュニケーションを大事にし、双方がリスペクトしながら協業できる環境を維持することを意識します。北大発の実用化件数を1つでも多く増やします。

    オフタイムの過ごし方

    日頃のストレスから解放されたくドライブで日常から脱出してます。

  • 星 聡

    首都圏マーケティングマネージャー
    高機能性材料全般の技術移転
    Message メッセージ

    元精密化学メーカーの研究所および企画部門で、高機能材料関連の研究開発、技術戦略、新規事業創出に従事。有機材料全般の機能設計、合成、処方開発、商品 化を得意分野としています。北海道大学のユニークな研究シーズと、企業や各機 関の皆様が持つ有望なニーズをマッチングさせて、研究成果の社会貢献、各組織 体の皆様の持続可能な発展、ひいては日本の産業振興にお役に立ちたいと考えています。どうぞ宜しくお願い致します。

    オフタイムの過ごし方

    オフの楽しみは色々ありますが、お酒と旅行は外せません。お酒は、地酒、クラ フトビール、ワインなど、何でも好みます。旅行は、毎年夏に、欧州や東南アジ アへ出かけて、異文化に触れることを楽しんでいます。

  • 町永 信雄

    首都圏マーケティングマネージャー
    ライフサイエンス分野の技術移転
    Message メッセージ

    健康で豊かな生活に繋がるライフサイエンス分野のイノベーションを支援します。北大で生まれた優れたサイエンスと社会ニーズをタイムリーにマッチングし、その実装化を通じて価値の最大化を図り、社会に貢献していきたいと考えています。

    オフタイムの過ごし方

    健康のため、通勤時に2駅手前で電車を降りて職場まで歩いているうちに、散歩が趣味となりました。東京では街角の風景や四季を、札幌出張時は北大キャンパスの自然を、散歩しながら楽しんでいます。

  • 内藤 正枝

    産学協働アソシエイト
    技術移転に関するプロジェクトマネジメント業務
    Message メッセージ

    「産」と「官」をアソシエイト=関連づけることを役割とし、互いの立場を尊重し、課題を解決し合うことで社会貢献へと繋がる一助となるよう努めてまいります。どのような小さなこともご相談いただけるよう、迅速で細やかな対応を心掛けております。よろしくお願いいたします。

    オフタイムの過ごし方

    人生最後の食事はカレーにしたいなと思います。

産学連携推進本部 スタートアップ創出部門

  • 土屋 努

    部門長 特任教授
    知財の社会実装及び起業家教育
    Message メッセージ

    北大法学部卒業後、銀行員として国内外金融業務に従事。30代半ばに独立。IT企業の創業に初まり多様な事業分野で実業家としての成果を残しましたが、それまでの知見や人脈を母校及び北海道の再建・発展のために行使すべく大学に帰還。今般、ご要請を受け大学及び地域のために奉職いたします。事業の真の意味は金儲けに非ず、直面する課題を絶え間無く解決していく人や組織を育てていくことにあると考えております。

    オフタイムの過ごし方

    生きている事自体が仕事なので、オフはありません。ただ、その合間には、ヨットセイリング、建造物の改装改築、散策、興味ある分野の情報収取と分析、様々な方々との面談、交友や共同作業から楽しみを得ています。

  • 杉村 逸郎

    副部門長
    ライフサイエンス、バイオインフォマティクス、人材育成
    Message メッセージ

    あらゆるマーケットが成熟し、新しいサービスが生まれにくくなっている現在、企業や大学といった組織にとらわれず、多様な立場の人たちと対話をしながら、新しい価値を「共」に「創」り上げていく「共創」が重要です。特に共創マインドを有するアントレプレナーを育成することが、大学にとっての大きなミッションの一つとなってきています。知的財産の創出のみならず、産業の創出を行うことができる共創人財の育成を進めています。

    オフタイムの過ごし方

    夏はゴルフ、冬はスノーボードと、北海道の自然を存分に満喫しています。
    また、地元の奈良では、春日若宮おん祭 田楽座で伝統芸能の継承を行っています。

  • 畠 隆

    特任准教授
    Message メッセージ

    近年、産学連携の在り方が大きく変化しています。イノベーションが声高に叫ばれる中、それを目指した研究開発のために、分野を超えた複数の研究者や異業種の企業が参画するコンソーシアム型が多くなっています。このような状況の中で、産学連携をコーディネートする機能が大変重要になっています。研究者、研究機関、企業を繋ぐ黒子として、研究開発コンソーシアム形成やプロジェクトの推進に努めてまいります。

    オフタイムの過ごし方

    果物大好物。毎日の食後に果物は欠かせません。北海道は6月から11月まで月替わりで旬の果物に出会えます。写真は、リンゴの木に囲まれた1枚です。また、貯蔵・輸送手段も日々進化しており、1年中美味しくいただけます。

  • 椎名 希美

    産学協働マネージャー 特任講師
    経営管理学
    医療情報
    アントレプレナーシップ教育
    Message メッセージ

    海外での活躍も視野に入れた未来を担う人材の育成に努めています。そのために必要な先進的教育、アントレプレナーの活動基盤、 産学官ネットワークの構築に注力すると共に、学生や企業をはじめとしたステークホルダーの皆様が、垣根なく協力しあえるプラットフォームづくりに注力して参ります。多様な価値観を理解し、世界規模でイノベーションを創造していける体制を、北海道大学から創造していきたいと思います。

    オフタイムの過ごし方

    健康や食に関するプロジェクトに参加しています。腎臓・糖尿病の方向けのレシピ開発や、道内の特産品であるハスカップや菊芋を活用した6次化商品の開発、スポーツ医療のデータ化など、体験から知見を広げられるよう常に心がけています。

  • 千脇 美香

    産学協働マネージャー
    人材育成・地域協働・人文社会科学
    Message メッセージ

    学生時代は野外で土壌や植物の採取・観察をしていました。その時の楽しさが忘れられず、今でもフィールド研究に興味があります。また、北大CoSTEPでサイエンスコミュニケーションを学び、それを活かして、業務で研究と社会との橋渡しを行っています。現在は、大学発の起業に関する支援業務に関わり、研究とビジネスとの橋渡しを行っています。これからも研究の橋渡しによって、社会に貢献できるように頑張りたいと思います。

    オフタイムの過ごし方

    歩くことが好きで、休日は散歩や山登りに行っています。山岳連携部を立ち上げたので、道内の百名山を制覇ができるように、毎日1時間くらい自転車通勤にして、運動の時間を楽しんでいます。

  • 石井 良弥

    産学協働マネージャー
    アントレプレナー育成
    Message メッセージ

    2020年12月より勤務しております。以前は某自動車メーカー系列企業で24年間法人営業に携わりながら、様々な経済団体に参加し、多くの出会いと学びを得ました。これまでの経験を活かしつつ、学生の感性に触れ、アントレプレナー育成を通して学生・企業・大学・地域社会が豊かになるような仕事をしていきたいと考えております。よろしくお願いいたします。

    オフタイムの過ごし方

    趣味はウオーキングです。毎年各種のウオーキングイベントに参加しています。特に100㎞を歩くイベントに6年連続参加し、毎回完歩しています。

  • 滝田 陽介

    産学協働マネージャー
    経営管理学・ブランドデザイン・プロモーション
    Message メッセージ

    大学から生まれる研究シーズを起点として、社会をいい方向へ動かすスタートアップを続々とつくる。目標は大きいですが、小さな取り組みからコツコツとはじめてゆきます。前職は広告会社のクリエイティブディレクター。その経験をいかして、北海道大学と世の中の新しい関係をつくるための仕組みを、考えていこうと思います。

    オフタイムの過ごし方

    近所の銭湯に行く。という日常のささやかな楽しみが高じて、札幌の銭湯活性化を目指したイベントを企画していました。熱い湯舟こそ、最高のクールダウンです。

社会・地域創発本部

社会・地域創発本部 戦略デザイン部門

  • 吉野 正則

    特任教授
    COI-NEXT「こころとカラダのライフデザイン共創拠点」担当
    Message メッセージ

    オフタイムの過ごし方

  • 田村 圭史

    特任准教授
    COI-NEXTの推進等
    Message メッセージ

    COI-NEXTには、構成員として札幌市も加わっているので、事業実施や連携強化のため、2022年4月から札幌市より派遣されています。札幌市職員としては、主に庶務系の業務や事業のとりまとめ等をしており、社会・地域創発本部に来てからは、日々、新たな発見や知識に触れ、大変刺激を受けています。
    COI-NEXTはじめ様々な取組の推進や他の自治体への拡大等をやっていきたいと思っていますので、どうぞよろしくお願いします。

    オフタイムの過ごし方

    新型コロナのまん延前までは、友人達と集まって、ボードゲームで遊ぶのを楽しみとしていました。その頻度は随分と減ってしまいましたが、ガンプラ作ったり、ゲームしたりで、おうち時間を楽しく過ごしています。

  • 加藤 智也

    特任助教
    社会共創・地域創成・COI-NEXTの推進等
    Message メッセージ

    これまでAV機器、医療情報システム、保守サービス等の商品企画・デザインを手掛けてきました。創り出したモノ・コトは社会に浸透し、文化・習慣として根付くことで真価を発揮すると感じています。
    そのためには地道な検証や普及活動、下準備をコツコツすることが大切です。
    単なるモノづくり・コトづくりで終わらないよう、自治体・企業・市民のみなさまと共に、地道にコツコツと「より良い社会・日常」をデザインしていけたらと思います。

    オフタイムの過ごし方

    ライブやコンサートなどの音楽イベントをはじめ、美術・デザインの展覧会などに良く足を運びます。普段の生活には無い刺激が得られるのが楽しいです。
    特定の音楽バンドファンで、そのライブへの参加は「推し事」化しています。

  • 満薗 久美子

    特定専門職員
    COI-NEXT「こころとカラダのライフデザイン共創拠点」担当
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    おいしい食は心を豊かにし、笑顔を育みます。
    前職では、食品素材の機能研究や、機能性食品の商品企画・マーケティング、学術担当など食の分野で幅広い業務に従事しました。
    その経験を活かして、大学、企業、自治体、市民の皆様と一緒に、全ての人が『食と健康の達人』になれる社会を作るお手伝いができればと思います。

    オフタイムの過ごし方

    家での時間、家族との時間を大切にしています。居心地よく過ごせるように、家のことをあれこれと考えることが楽しいです。北海道に来てからは野球観戦をすることが増え、少し詳しくなりました。

  • 田宮 一樹

    特定専門職員
    COI-NEXTの推進等
    Message メッセージ

    あなたにとって「自分らしさ」とは何でしょうか。また「幸福」とはどんな状態にあるときでしょうか。きっと一言で言い表すことができない、一人一人違った味わい深さがあると思います。
    私たちのビジョンは「他者とともに自分らしく幸せに生きる社会の実現」です。自分らしさや自分にとっての幸福の発見につながる取り組み、さらにそれを実現するための社会の在り方を考え、国や企業、地域の方々と共創して行くことが私たちの仕事です。

    オフタイムの過ごし方

    家族との時間を大切にしています。些細な日常会話や子どもの成長は、それだけで生きがいになります。わが子も含めて、すべての子どもたちが自分らしく生き、幸福に満ちた生活を送ることができる未来が来ればいいなと思っています。

  • 喜屋武 奈央子

    特定専門職員
    COI-NEXT「こころとカラダのライフデザイン共創拠点」担当
    Message メッセージ

    「他者(ひと)とともに、自分らしく幸せに生きる社会」- 想像してみてください、そんな社会を。すべての物事は、想像することから始まります。たくさんの人たちの想像力が入ったポットに、情熱、愛情、知恵、知識、経験など、様々な調味料を加えて煮こんだら、どんなアイデアが生まれてくるのだろうかと、毎日ワクワクしながら仕事をしています。

    オフタイムの過ごし方

    オンでもオフでも、気がついたら、五感で感じるあらゆることについて、妄想しています。同時進行で何かを洗っていることが多いので、前世はアライグマだったと思っています。でも本当は猫が好き。

社会・地域創発本部 プロジェクト推進部門

  • 古田 千尋

    特定専門職員
    COI-NEXT「こころとカラダのライフデザイン共創拠点」担当
    Message メッセージ

    広報全般を担当し、パンフレット、HP、フリーペーパー等を企画・構成・デザインしています。北大COIの周知活動に留まらず、広報の力で全ての人が暮らしやすい社会の実現を目指し冊子やイベント企画にも取り組んでいます。「豊かな生活とは何か?」私達の根本課題に目を向けながら、全ての人にとって心地の良い社会の実現に向けて貢献していきたいと考えています。

    オフタイムの過ごし方

    小さな子どもの育児に追われる日々ですが、小さな成長に喜びを感じています。また、子どもが寝静まった後の映画鑑賞を密かな楽しみとしています。全てのジャンルを見ますが、最近はファミリーやドラマ系をよく鑑賞しています。

  • 松尾 理恵

    特定専門職員
    COI-NEXT「こころとカラダのライフデザイン共創拠点」担当
    Message メッセージ

    自治体・企業と連携して、市民のみなさまを対象とした健康づくり事業に携わっています。大学での研究成果や取り組みが社会に根付くように、市民のみなさま(自治体)と大学をつなぐ役割を担っていると考えております。
    実際にサービスを利用する側の目線を大切にして、当拠点が掲げる母子とその家族の健康と笑顔につながる活動を、関係機関のみなさまと一緒に続けていきたいと思います。

    オフタイムの過ごし方

    月1回は、道内の山奥にある実家へ帰省し、農作業を手伝っています。
    自分たちの手で育て、収穫した野菜や果物で料理をすると、美味しさは格別です。

  • 鳥羽 早弥佳

    特定専門職員
    COI-NEXT「こころとカラダのライフデザイン共創拠点」担当
    Message メッセージ

    “ライフデザイン”を支える“健康”を育む“食”の元になる“農水産業”そして“教育”…北海道は広大な食糧供給地域でもあることから、これらを包括的に研究できる恵まれたフィールドだと思います。COI-NEXTでは様々なアプローチで新しい試みを社会に実装していき、新しくて楽しい北海道を目指していきたいと思っています。

    オフタイムの過ごし方

    何かを作ることが好きなので、小さな家庭菜園で野菜を育てています。毎年何か面白いものを作れないかと試行錯誤しています。北海道に来たときは、冬の長さに驚きましたが、その分春が来た時の喜びもひとしおです。

  • 石井 亨

    産学連携研究員
    COI-NEXT「こころとカラダのライフデザイン共創拠点」担当
    Message メッセージ

    私は日立から北大COIに派遣していまして、産学連携・協働による社会実装推進活動を進めております。
    COIの活動で進められている母子の健康に関する研究について、大学・自治体・関連企業とを連携するための仕組みづくりなど、事務局としての立場で参画しております。
    また、”ひと”、"まち”、”コミュニティー”の健康情報を把握し、将来の健康状態を予測する仕組みの開発で、将来元気な日本になるための支援を進めています。

    オフタイムの過ごし方

    家族から一人離れ、12年の単身赴任生活を続ける中で心身の健康の為に、毎週のように趣味であるカラオケに通っています。最近はボケ防止を兼ね、髭ダン、米津、BTSの新曲をマスターするため、通勤中に繰り返し聞き込む毎日です。

  • 宮寺 伸明

    産学連携研究員
    COI-NEXT「こころとカラダのライフデザイン共創拠点」担当
    Message メッセージ

    COIの取り組みや成果をスマートフォンを通じてみなさんが使いやすい形でお届けすることをサポートしています。子育て世代と地域をつなぐコミュニティアプリ「家族健康手帳」など「デジタルで新しい体験を提供する」を目標に、関係機関をはじめ多くの支援の手が必要な方に届くよう、住み良いコミュニティ作りに貢献したいと思います。

    オフタイムの過ごし方

    バーベキュー好きが高じて「バーベキューインストラクター」の資格をとりました。家族・親族や仲間達にバーベキューならではの豪快料理を食べてもらうのが楽しみです。

  • 高瀬 浩樹

    産学連携研究員
    COI-NEXT こころとカラダのライフデザイン共創拠点担当
    Message メッセージ

    2022
     北海道大学での経験を通じて、多くの人々に新たな繋がりや気付き、学びが生まれるような場づくりに携わっていきたいと考えています。そして何よりも自分自身が北海道大学での人との出会いや学びを存分に楽しみたいと思います!

    オフタイムの過ごし方

    夏はキャンプと音楽フェスのことで頭の中が占められています。お酒は非常に弱いですが、キャンプ中は飲めるようになります。マイホームを建てたので、これからは好きな時に好きなだけ庭を転がりまわる予定です!

  • 鈴木 大介

    産学連携研究員
    COI-NEXT「こころとカラダのライフデザイン共創拠点」担当
    Message メッセージ

    COIで進めている母子健康調査を日立北大ラボとともにサポートし、子供たちが健康で活気のある地域社会を形成し、安心して子育てができるまちづくりの仕組みを岩見沢で実施してきました。この仕組みを道内、全国で活用できるように進めていきたいと考えております。また、心不全患者さんをサポートする心不全手帖を通じ、セルフヘルスケア技術の向上に貢献していきたい。

    オフタイムの過ごし方

    札幌近郊のサイクリングで北海道の自然を体感しています。最近できていないテニスを再開したいと考えております。冬季はスキー、スノーボードで運動不足の解消をしています。

  • 西 隆之

    産学連携研究員
    COI-NEXT「こころとカラダのライフデザイン共創拠点」担当
    Message メッセージ

    私はメーカー企業での勤務経験から、”ものづくり”そして”もの”を通して生活者に快適便利な暮らしを届けることがミッションだと考えております。
    幅広い分野での”ものづくり”が出来る強みに加えて、これまでの企業目線だけでは気づけない産学連携ならではの視点と発想で、ものだけではない新たな価値提案を行い、人々の生活に貢献していきたいと考えます。

    オフタイムの過ごし方

    野球・筋トレ・スノーボード・サーフィン・バイク・サウナなど趣味が多いので、休日はほとんど家におらず何かしら活動しております。
    最近ではマラソンも始め大会にも参加しています。

機構付教授等

  • 大林 明彦

    安全保障輸出管理 教授
    安全保障輸出管理
    Message メッセージ

    安全保障輸出管理は、外為法の遵守はもとより、米国再輸出規制や更には
    エコノミックステートクラフトも視野に入れながら、その重要度を益々高めております。
    大学にとって技術流出の防止は喫緊の課題となっており、本学及び地域ネットワークを含めた安全保障輸出管理の更なる推進に貢献して参りたいと存じます。
    皆様のご支援・ご協力をよろしくお願いします。

    オフタイムの過ごし方

    北大構内のマラソンルートを気儘にジョグしています。1991年ボストンマラソン完走時のイメージで。

客員教員

客員教授 山本 強
客員教授 筒井  裕之
客員教授 玉森 一充
客員教授 熊澤 金也
客員教授 西村 信治
客員教授 荒田 尚子
客員教授 黄瀬 信之
客員教授 牧内 勝哉
客員教授 樋泉  実
客員教授 廣重 勝彦
客員教授 高内 章
客員教授 山田  真治
客員教授 小川 和也

外部アドバイザー

産学協働アドバイザー 須佐 太樹
産学協働アドバイザー 佐藤 麻衣子
産学協働アドバイザー 飯田 良親
産学協働アドバイザー 伊藤 征也
産学協働アドバイザー 二木 匡
産学協働アドバイザー 佐々木 身智子
産学協働アドバイザー 杉本 直樹
産学協働アドバイザー 小野 晶子
産学協働アドバイザー 杉江 利彦
産学協働アドバイザー 柳原 信太